Skypeの入手
ガイド:
先日、ご紹介したSkypeですが、うまく行きましたか?
相談者:
それが、思ったように通話できないんです。
ガイド:
それでは、入手方法からセットアップまで、図版で説明していきましょう。
ここにアクセスして、ダウンロードボタンを押す。
説明が表示されるので一通り読んでから「ダウンロード」ボタンを押す。
保存先を選択して保存する。
インストール方法
ガイド:
次にインストール方法です。
ダウンロードしたファイルを起動する。
言語を日本語にして、クレジットを読み、同意する。
このあと、ファイルが展開されます。
「完了」ボタンを押す。
設定方法 その1
ガイド:
インストールが完了したら、設定を行います。設定のウィンドウは自動的に表示されます。
初めてなので「アカウントを開設」を選択。
ログイン名とパスワードを決める。メールアドレスも連絡の付くフリーメールのアドレスを入れておくとよい。
氏名は、Skypeで表示される名前でログイン名とは異なる。都道府県の情報は、本当でなくても特に問題ない。
このあと、操作の簡単な説明があるので一通り読んでおいた方がよい。
下の様な解説が続く。
設定 その2
このあと、自分のアドレス帳に登録してある人の情報を元に、知人がSkypeに加入しているかを検索する。、
下のように検索が進んでいく。
「詳細を表示」ボタンを押すと、メールアドレスが表示される。連絡を取りたい人がいたらチェックする。
なお、本画面は個人情報なのでマスクがかけてある。検索は、結構実用的な結果を表示する。
先にチェックをした人にメッセージを送ることになる。本文をここで入力する。
アドレス帳に登録してある知人にメールを出してSkypeに招待する。招待したい人にチェックを入れよう。
これで、ウィザードは終了。「OK」ボタンを押そう。
下の図は、usbのオーディオデバイスを割り付けたときの設定
次は、作動検査です。これが、終われば利用できます。
作動検査
正常にSkypeが設定されたかどうかを確認するには、Skypeのウィンドウにある下のアイコンを選択してください。こちらからセンターに音声を送信し、その後同じ音声を送り返してきます。ここで、正常に音声の受け渡しができたらセットアップは、成功です。
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